トギセン・サンカ 7・3
東京都は、一体どこへ向かっているのでしょうか?(涙)
小さな島のリアルな歴史でご紹介したナウル共和国。
かなり激しい歴史をたどり、他国と音信不通になった島国なのですが、なんと今回のオリンピックに出場していました。開会式のビデオで「Nauru」の文字を見て、思わず携帯で激写!!
なんか違う意味でドキドキしました・・・。

※さらに、ナウルのびっくり追加情報。
CIAが制作したナウルのホームページを見つました。
CIA - The World Factbook -- Nauru
バチカン・モナコに続いて
世界で3番目に小さい国「ナウル共和国」。
税金、教育、病院は無料。
かつて、国民が定職をもたなくてもよいほどあり余る資源に祝福されていたその小さな島は、現在、さんご礁の海ではなく暗い沼に沈みつつある。
かつて、アホウドリのフンによって地上に誕生した島は、いつかまたアホウドリのフンのように地球に吸収され、消えていくのか?
その歴史は、リアルタイムに進行中。

マイケル・ムーア…打倒ブッシュに駆け回るオスカー受賞の「愛国者」
マイケルムーア、頑張ってますねぇ。
ブッシュ率いるアメリカの立場は世界的に不利になりつつありますが、今後はどうなっていくのでしょうか。。。