シェムリアップ観光2日目はアンコール・ワット周辺遺跡を散策。
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戦害や組織的盗掘により、首や腕を失った美術品がずらりと並ぶアンコール・ワット内部。国境を超えたクメール文化の密売は確実にマーケットとして成立し、アンコール遺跡の荒廃に拍車をかけているそうです。
夜明けのアンコール・ワットを楽しんだあと、いったんホテルで朝食をとって再び出発。古代カンボジアの首都、アンコール・トムをまわりました。
「世界で一番美しい遺跡はアンコール・ワット」と友人に勧められてから、いつか行きたいと思っていた場所。年末にうまくタイミングが合ったので、ぷらっとおでかけしてきました。