ネパールの奥地で「釈迦の化身」少年コラ
「ネパールの奥地で「釈迦の化身」少年の謎」の記事を見て、jinさんが素晴らしいコラ画像を制作してくれました。
9歳でケーナを始めて、南米の民族音楽やブラジル音楽などを中心に活動中の日本人アーティスト、Saigenji(サイゲンジ)。
彼の最新アルバムを『ACALANTO(アカラント)』を聴きました。
FictionJunctionこと梶浦由記さんの公式ココログが始まったそうです。しかも、FictionJunction YUUKAのアルバム『Destination』発売記念イベントに、ココログユーザー招待枠があるらしいです!
梶浦さんといえば、See-SawやFictionJunction YUUKA名義で『ガンダムSEED DESTINY』などの曲を手掛けていますが、実はほかにもかなり色々な音楽を手掛けていて、海外のフェスにも出演してたりするんですよね。
お台場ライブ、観たいなー。当たるといいなー。
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ところで、梶浦さんのブログを見ていたら、なかなか印象深い言葉がありました。
毒殺未遂の少女が自身のブログ『Glmugnshu―グルムグンシュ― 』で使っていたハンドルネーム・岩本亮平は、ネット小説『絶望の世界』の主人公に由来しています。
Webアーカイブに残されたその小説を開いてみると、たしか数年ほど前に、少し読んだことのある小説でした。
1~2世代前のネット中毒者を絶妙に表現した、なかなか興味深い内容です。(一時は出版化の話も浮上していたようです。)